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2017年10月21日土曜日

TURBO COTTON 24Cインプレ!(今回はいつも以上に身体を張った!(涙))

こんにちは♪メカ&フィッターの藤田です!

10/8、実業団J-PRO TOUR輪島ロードに参戦してきました。前回の記事で予告しました通り私、今回はTURBO COTTON 700×24Cを使用しました。それに組み合わせたWheelはROVAL CLX32CLです。

SPECIALIZED TURBO COTTONクリンチャータイヤ 700×24C  ¥9720-(税込)

だいぶ前に使用した24Cですが、今回のレースではどうか?

輪島のコースは、約3㎞の平均8%超の上りと約2㎞平均6%上りを含む国内の周回路としてトップ3に入る上りがキツいコースである反面、古賀志林道に似たトリッキーな急勾配のテクニカルなコーナーの連続の下りを含む1Lap12.6㎞のコースです。
実際、前日の試走時・レースでも他クラスの何人もの選手がその下りで落車していました。なので、その上りも下りもキツいコースだからこそ、このTURBO COTTONの性能を試すのに打って付けということですね(笑)
今回はさらに身体を張ってインプレ(涙)


まず、乗り始めて「軽い!」と感じました。実測重量220g前後と耐パンクベルトのBLACK BELT内蔵タイヤ(それでも軽量)で数字的には軽くないと思われがちですが、違うんです!

ヨーロッパでのBike機材テスト機関によるタイヤの転がり抵抗テストにおいて、様々なメーカーの中でこのTURBO COTTONが上位にランクしており、とても低い転がり抵抗値を実現しているという結果が出ています。

2つ目に、従来は高級タイヤにしか採用されていなかった、320TPIという非常に高いケーシングを誇るポリCOTTONをベルトに採用しています。
この辺りは前回のblogでもご紹介済みですね(笑)

そして!レースがスタートして一周目の上りからその非常に軽い乗り味と「しなやかさ」で、今までにない気持ちの良いスムーズな加速と巡航を得られました。
全然違います!
上り区間が長く厳しい輪島のコースでは重量が軽くスムーズさをタイヤに求めたいです。その選択に間違いはなかったようです。
24CはCLX32CLとの組み合わせと相まって上りの多い輪島のようなコースではとても軽快な乗り味です。
(実はもう一つの狙いがありました)

そして、そのトリッキーな下り区間ですが、J-PROではおそらく皆さんが想像される以上にタイヤの限界値まで下りを攻めます。攻めなくては遅れてしまいます。
だから下りのテクニックとタイヤの性能がレースの勝敗を左右するどころか、命すら取られかねないのです(大袈裟?)

はい!その下り!
私、下りは得意な方ですが、このタイヤ、スゴく攻められました! めちゃくちゃグリップ力が高いです。S-WORKS TUBROと同じグリプトンコンパウンドですが、COTTONベルトが使われていることで、大きな差が出ることが分かりました。

タイトコーナーを攻め込んで行くと(というよりもレースでは限界値をいやおうでも求められる)、このタイヤの「腰!」の強さがコーナーでの踏ん張りと路面インフォメーションをしっかり伝えてくれるし、そう感じることができました。
そのためグリップの限界点が非常に高いのが分かりましたし、攻め込んでいても安心して走れました!

そしてもう1つの狙い。
というのは、このCLX32CLとの組み合わせで弊社自慢のエアロ効果の実証をしてみたかったというのがありました。前回のblogでもご紹介しましたが、ワイドリムに対して適正な幅のタイヤを使いましょう、というところからのおさらいで、、
リム幅27mmのCLXシリーズにTURBO COTTON24Cを装着するとホイールを正面から見た場合にリムに対してエアが入った24Cタイヤだとキレイなタイコができつつ、リム外寸にちょうど収まる感じになります。 そうすると空気抵抗を極力減らすことができるのです。
CLX40よりエアロ効果が高いがヒルクラ向きのCLX32のメリットをこのタイヤによってさらに引き出すことが今回の狙いでもありました。
周回コースの2箇所の下りはアウタートップ全開で行くスピードが出る下り。2つ目の下りは道幅の広い完全直線の高速ダウンヒルでした。そのためメーター読みでは毎周70km/hを超え80㎞/h近くまで出る周もありました。
だから、そこでのエアロ効果も非常に重要だったということです。

ずばり!狙い通りでした。

12.6km×7周=88.6km。各関門では先頭から脚切りが10分のレース。レース前のConditioningは悪くなかったです。 スタートしてすぐにキツい上りセクションに入り高強度がずっと続きしんどいレースです。このコースだと1周目で集団はバラバラになります。
それでも一緒に走っていたグループのメンツが良くローテーションにもまずまず加われていて、「もしかしたら完走できるんじゃないか?」と感じて走っていました。
この日は25℃を越える輪島としては夏のような暑さ。それまでキツいながらもほぼ順調にレースを進めていたのですが、ラスト3周から身体の調子が崩れてきました。何故だろう?と。。

このグループで完走が見えてきたラスト2周の上りで脚が痙攣し始め、急激にパフォーマンスが落ち、私一人遅れてしまいました。 上り切るころには激しく攣ってとうとう脚が動かなくなりました。
結局、そのグループはみんな完走しましたが、私はラストラップに入る関門で10分を越えてしまい降ろされました。
水分は取っていましたが、他の補給の仕方で失敗していたのです。完全に私のミスであり、私の実力でした。 出走約90人、完走者は33人の厳しいレースでした。

今回は非常に悔しかったですが、着実に調子は上がってきています。まだ次のレースがあるので、頑張って練習を続けていきます。

さて、機材面ではやはりホイールとタイヤが私の走りを支えてくれたことは間違いありません。
今回のインプレでご紹介しましたTURBO COTTON 700×24C。そして前回ご紹介の26C。レースでも使えるのはもちろんのこと、上質な乗り味を求められる皆様にとっても、とてもお勧めできるタイヤです♪

覚えてくださいね! 「しなやかさ」「腰」ですよ!!(笑)

2017年10月17日火曜日

【お知らせ】11月臨時休業日

日頃より当店をご利用いただき誠にありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、社員研修のため下記の日程で臨時休業をいたします。
お客様には大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
なお、ご不明な点等ございましたら、店舗スタッフまでお気軽にお問合せください。



臨時休業日】
11月16日(木)



スペシャライズド東京

2017年10月16日月曜日

行ってきました!2017村上・笹川流れ国際トライアスロン大会

こんにちは!
お久しぶりです。スタッフYUKAです!

私は9月24日(日)に開催されました、【2017村上・笹川流れ国際トライアスロン大会】に出場してきました。
学生のころ何度かスプリントと呼ばれる、スイム750m・バイク20km・ラン5kmのトライアスロンに出場したことはあったのですが、今回は初めてオリンピックディスタンスに挑戦しました。
オリンピックディスタンスとは、スイム1.5km・バイク40km・ラン10kmの距離のことで今までの倍の距離。
とにかく完走!を目標に参加しました。

会場となる新潟県村上市は新潟県最北部に位置した、日本海に面した歴史ある街です。
ランコースに設定されている市街地には、町屋が多く残されており城下町を感じることができます。























また県立自然公園の一角にある瀬波海岸をスイムコース、佐渡ヶ島と粟島を遠くに臨める海岸沿いをバイクコースと設定されており、美しい風景と気持ちのいい潮風を感じることができます。









5月中旬、元プロトライアスリートのスペシャライズド社員から声がかかり挑戦することに。
6月頃から少しづつトレーニングをと思い、ランとバイクをメインに行うが身体を動かす程度。
スイムに関してはほとんど練習もできず、海で泳ぐのは2回目。
そんな状態でも本番は来てしまいます。

9月24日大会当日。
トランジットエリアにバイクをセット。
どのように置くのがいいのかわからず、周りを見てセッティング。






















10時20分のスタート。
無事泳ぎ切れるのかと不安を抱えながらスタート。
泳ぎ始めると流される…
まっすぐ泳いでいるつもりが顔を上げると違う位置にいる。
人にぶつかったり手が当たったり、中々うまく泳げない。
まさに戦いでした。
蛇行運転をしながらも、無事スイムを終えトランジットエリアに向かうとまだバイクもたくさんあり一安心。
気持ちを切り替えていざバイクコースへ!!


海沿いを走るコースですが、本当に綺麗でした!!
景色を見てる余裕なんて本当はないのですが…
コース沿いでは地元の方々が応援してくださり励みになりました!!

淡々とマイペースに漕ぎ続けやっと40km。
トランジットエリアにバイクを置きに行くと、なんとまたバイクがたくさん!!
自分ではそこそこのペースで走っていたつもりが、本当につもりだったようで…
急いでランへ!!

絶対に最後まで歩かない!!とだけ決めていたのですがいきなり上り坂。
そこは気合と根性で!何とか耐え、そこからフラットなコースを10km。

熱中症にならないように水分補給をしながらひたすら走る。
頭の中では1kmずつカウントダウン。

残り2km程でいきなり空腹に襲われ始め、ゴールまで大丈夫かなとヒヤヒヤ。


残り数メートル。
最後の力出して頑張りました。










































そして無事にゴール!!
【完走すること】としていた目標を達成!!
自分が決めた目標をクリアできた喜びを味わうことができた瞬間でした。


ゴール後、長野県野沢温泉スキー場を拠点とするショップ、コンパスハウスの方々と。

















改めてトライアスロンが生涯スポーツであり、老若男女問わず誰もが挑戦することができるスポーツであると実感しました。
抽選の結果次第で来年はエントリーできるかわかりませんが、2度目の挑戦となれば今回よりもいい結果を残せるように、もう少しトレーニングを積んで頑張りたいと思います。


【募集】11月ペダリング講座 STEP2

今月もSTEP2開催します!!
STEP1はそろそろ習得したかな??なんてライダーさん^^
まだSTEP1を受けたところだけどSTEP2も気になるな♪なんてライダーさん^^
ぜひ受講してみてください!
人気講座のためご予約はお早めに!!
※STEP2はSTEP1をご受講いただいた方のみの受講となります。

【日 時】2017年11月30日(木)PM18:30~PM20:00
【場所】スペシャライズド東京
【参加費用】2700円(税込)
【定員】8名までの完全予約制
【講師】竹谷賢二 スペシャライズド契約アドバイザー
【お申込み方法】お電話かご来店にて、ご予約をお願いいたします。
【予約先】スペシャライズド東京 
【電話】03-5332-5900

【持ち物】
・ご自身のバイク
・運動できるような服装
・補給用のドリンク
・タオル
・着替え(汗をかきますのでお持ちいただいたほうが良いです。更衣室はございます)

















元アテネオリンピック代表 竹谷賢二氏による『ペダリング実践講座』参加者ご本人が実際にローラー台を使って走りながら、竹谷氏によるレクチャーを受けて理想のペダリングを追求していく講座です。

【募集】11月ペダリング講座 STEP1

こんにちは!
お待たせ致しました!
大人気ペダリング講座STEP1の募集を開始します!


『ペダリング講座 STEP1』ではペダリングの基本をレクチャーいたします。ペダルをスムーズに効率よく回す方法はもちろん、理論的にペダリング を理解しそして体感できます。ペダリングに悩んでいる方、ペダリングってそんなに重要なの?と思っている方はぜひご参加お待ちしております!


元アテネオリンピック代表 竹谷賢二氏による『ペダリング実践講座』参加者ご本人が実際にローラー台を使って走りながら、竹谷氏によるレクチャーを受けて理想のペダリングを追求していく講座です。





※おかげさまで定員になりましたので、今後はキャンセル待ちにてのお伺いになります。


【日 時】2017年11月9日(木)PM18:30~PM20:00
【場所】スペシャライズド東京
【参加費用】2700円(税込)
【定員】8名までの完全予約制
【講師】竹谷賢二 スペシャライズド契約アドバイザー
【お申込み方法】お電話かご来店にて、ご予約をお願いいたします。
【予約先】スペシャライズド東京 
【電話】03-5332-5900



2017年10月5日木曜日

タイヤインプレ第3弾!(ホイールが第2弾の続きだけど今回はタイヤも換えているので(笑))

9/23~24に渡り、実業団PRO-TOURレース、まえばしクリテリウムとまえばし赤城山ヒルクライムに出場してきました。 このレースにてテスト&インプレを含め、またもや私、身体を張って(涙) ホイールを使用しました。
ついでにレースレポート兼ねて。 でイイですかね?(笑)

今回のFocusはこのタイヤ!

SPECIALIZED TURBO COTTON 700×24C & 26Cクリンチャー ¥9720-(税込)

しばらく品切れだったこのタイヤ、ギリギリレースに間に合って入荷してきたんですよ~。。 以前、24Cを使用したことがあり感動ものでした。今回は26Cを投入しました!
今回の2daysレースのクリテ&ヒルクラでのタイヤとの組み合わせはCLX32CLをセットしました! 理由は、ヒルクラオンリーなら当然32なんですが、Uターンとコーナーの多い今回の1日目のまえばしクリテの場合、0発進ダッシュが苦手な私にとって、加減速が多いため加速で立ち遅れないように軽量でなおかつ前作のCLX40よりもエアロ効果が高いこのホイールがベストと判断したためです。
                 (ちなみに私の後ろにいるチームメイトの光山はSW TARMAC LTD KATANAにCLX32TU+SW TURBOチューブラー24CにSW EVADEと完璧な組み合わせ)
このコースだと各ストレートで高い速度で巡航している時間も短いので。
ちなみに、ホイールの詳しいインプレは富士チャレと鈴鹿の記事をご覧になってくださいね~。
さて、世の中のタイヤ幅が23Cから弊社のような24C(装着して実測すると25mmくらいになる)や26Cが主流になってきているのは皆さんもご存知かと思います。 もう23C以下のタイヤは使われなくなると思います。  そこで、タイヤとリム幅のおさらい。

同じタイヤで8気圧を入れた場合、23Cではタイヤが変形しやすくなりコーナーでのグリップが下がる。そして転がり抵抗が増えます。
対して、ワイド化した24Cや26Cだとグリップ力が向上しタイヤのタイコ(丸み)を保ちやすくなるので転がり抵抗が減ります。
ただし! 従来の他社のようなナローリムを使用した場合、ワイドタイヤを装着した場合、タイヤ自体が縦楕円形になってしまうのでエネルギーロスが発生しまう。コーナリング時でもタイヤが変形しやすくなるのでグリップを落とします。
また、ナローリムに対してタイヤが大きくはみ出す形になるので空気抵抗が増えてしまいす。

そこでCLXシリーズのワイドリム化!
CLX32のようにクリンチャーでも390gを実現できるワイドリムホイールが作られました。
ワイドリムにすることにより、24Cや26Cでもタイヤ自体が真円となり、リムからタイヤがはみ出さないので空気抵抗が低減できる・真円を保てるので、コーナリング時のグリップを落とさない・扁平変形しにくくなるので転がり抵抗が減らせるんです!
土台(リム幅)が広がるのでタイヤが安定化します。
だから、ワイドリム化しても超軽量だからCLXシリーズはアップダウンのあるコース、ヒルクラでもそれぞれのコース特性に合わせて好みでセレクトできる素晴らしいホイールなのです♪
                          (チームメイトと疾走する私)

はい! 実践あるのみ。
このタイヤ最高です。CLX32との組み合わせとも素晴らしかったです。何がって?
S-WORKS TURBOタイヤと同様のGRIPTONコンパウンドなので、レースでのコーナーや峠の下りを攻めるコーナーでもハイグリップな安心感は一緒です。
注目点はそのCOTTONという素材をベルトに使用したことです。COTTONを自転車のタイヤにか!?というくらいの高級素材です。
このTURBO COTTONに採用さているのは、とても高密度な320TPI(繊維の密度の高さの数字。詳しくは素材のページを見てください。)で捻れに強く、弾性に優れていいること。COTTONの最大の特徴はその「腰」とも言える『しなやかさ』が高い!ということです。

24Cで実測重量で220g前後と数字だけ見るとS-WORKS TURBOと比べると重そうに見えますが、違います。 耐パンクベルトを採用したタイヤとしては軽量なんです。

『しなやかさ!』『腰!』が違うんですよ! そのしなやかさがコーナーリング時の安心感のあるグリップ感を生み出し、その腰が全力加速時の驚くほどのBikeが前に進む加速の軽さと巡航時の抵抗の低さを体感できるんです。
だからこの20g前後の重さの違いはそのタイヤの性能が上回ってしまうんです!
今回は26Cを選択しました。 それは26Cにしても他メーカーやSW TURBOより、しなやかさが高いので、26Cでも行けるんじゃないか?と思ったからです。結果、クリテのほぼ0発進に近いUターンコーナーでも想像以上に軽い加速で楽に集団に付いて行けました。(レースはキツいものなので楽は言いすぎ(笑))

もう一つ。ワイドタイヤにしたのは、前橋のコースが橋の繋ぎ目があったり、マンホールやワダチが多いからです。そのためトラクションが掛けたいがために24Cではなく26Cを選択しました。 結果として乗り心地が良く、集団が一列棒状のようなハイスピード状態では50~55km/hくらいまで上がったので、その時の巡航性で、以前お話した大経化したタイヤにより巡航すればするほど楽にスピードが維持できます。

いくら加減速の多いクリテと言えども、リザルトを見ると3.5km×14Lap、50kmのクリテの私の平均速度は44.4km/hでした。 ホイール選びも脚質でセレクト。32で行くのか?50で行くのか?はたまた64で行くか~!?
そこら辺面白いですよね~。

今回のレース。1日目のクリテは脚切りはたったの2~3分。 一周が4分半ちょっとで戻ってくるので当然といえば当然ですが、一瞬でレースが終了~ってなっちゃいますが、今回は残り3周でハイペースで集団はバラバラになり私はメイン集団から遅れましたが、何とか2分差で完走できました。
チームとしては3人完走できたので、まずはホッとしました。

そして翌日の苦手?(笑)のヒルクラですが、怪我明けとは言え、去年の赤城ヒルクラよりも2分タイムを縮めることができたので、私オッサンレーサーもまだまだ伸びしろがあるということですかね?(笑)

CLXシリーズはもちろんのことですが、TURBO COTTON。レースで使用できるこの性能でこの価格は安いでしょ~!
この『しなやかさ』とこの『腰!』を使ってみませんか?

さて、この後も私レースが続きます。
次のレースのセレクトはコレ! CLX32CLにTURBO COTTONの24C一本で行きます!
これもレース後にインプレ上げますので、皆さんお楽しみに~♪♪

2017年10月2日月曜日

【募集】10月初心者ライド開催します!

こんにちは!
暑さも少しずつですが和らぎ自転車に乗るのが快適な季節になってきましたね!
皆様、ライドは楽しまれてますか?

さて、10月は男性、女性関係なく、初心者ライダーさん集まれ!ということで楽しくライドしますよ~♪

今回も代官山方面へLet' Go!!の予定です。
アテンドは、毎度おなじみStaff Keyと初登場Staff  YUKA&MAYO(予定)です。
皆様のご参加お待ちしております!


【日開催時】10月22日(日)8時半集合 13時までには店戻り予定
【集合場所】スペシャライズド東京
【走行距離】約15km
【募集人数】最大6名 ※お申込みは、店舗へお電話下さい!
【電話】03-5332-5900
【持ち物】
・ご自身のバイク
・ヘルメット
・グローブ
・保険証(コピー可)
・食事代
・その他ご自身で必要なもの

【注意事項】
ライドにご参加いただける方は、以下の注意事項をご確認いただき、当日誓約書への署名をお願い致します。
1:ヘルメットおよびグローブは必ず着用ください。
2:各自で必要な保険などはご自身で加入の上、参加ください。
3:バイクの点検整備を行ったうえで参加ください。
4:道路交通法を遵守し、安全第一で走行ください。
5:体調管理を十分に行い参加ください。
6:その他、スタッフの指示に従ってください。
7:雨天中止 。

【誓約書】
私は、本ライドイベントの参加にあたり、上記を確認すると共に、スタッフの指示に従い、自分自身及び他の参加者の安全面に十分注意を払い、万が一、死亡、負傷、その他傷害が生じた場合にも、補償については自己の責任においてこれを処理し、スペシャライズドジャパン合同会社に対して一切の責任を問わないことを誓います。

※前日夕方の天気予報で降水確率が50%を超える場合は中止致します。
※荒天や路面状況によっては中止いたします。